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新築情報

阿波頑丈造り

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さかがハウジングは、安全な家造りにこだわります。

住まいは、何よりもまず「安全」な場所でなくてはなりません。
家の「安全」なくして安心・快適な生活はあり得ません。
さかがみハウジングでは「安全」というコンセプトのもと
「阿波頑丈造り」(柱が通常の約2倍、高気密・高断熱)に取り組んでいます。

目には見えにくい部分ですが、家造りにおいては最も大切な要素です。
お客様の「安全」な生活を実現することが私たちの第一の仕事だと考えます。

建築工程


  • 地面を転圧し整えてから防湿層をつくり、
    そこに鉄筋を組んでいきます。

  • 基礎は一番大事です。
    丁寧に組み上げていきます。

  • 組み上がった鉄筋コンクリートを流し込んで
    基礎を作ります。

  • 外周部の柱を通常の2倍に増やし、
    しっかりと組んでいきます。

  • 耐久性に優れた断熱材を使用しております。

  • 職人が一丸となって
    安全な家造りに取り組んでおります。
 

さかがみハウジングは、材質にもこだわります。

冬、なぜそんなに暖房するのか。夏、家の中がどうしてそんなに暑いのか。

断熱材が屋根や壁に入っているはずなのに、夏の冷房費そして冬の暖房費が、なぜ高いのか。約80%の熱エネルギーが、屋根を介して建物に吸収(夏)あるいは放出(冬)され、その約90%は、紫外線即ち、熱線によることが研究から明らかです。断熱材は、残念ながら熱線を反射できません。夏屋内を暑くするのは、太陽からの熱線の93%が屋内に入り、大気からの熱伝導ではわずか10%、冬は、屋内の熱線の50%〜75%が屋外に逃げ、熱伝導で逃げるのはわずか10%です。サンカットは、なんと97%以上もの熱線を反射します。

 

サンカットの主な特徴


施工例

・断熱効果が高い
・カビやバクテリアの発生を抑える
・遮音効果が高い
・軽量で薄いシート状なので、施工も簡単!
・室温を快適に保つため、電気代の節約に!

ウレタン遮熱工法の主な特徴

樹脂発泡層(硬質ウレタン現場吹付け等)+アルミ熱線反射材の複合方法

今まで日本で流通している断熱材(ウレタン・グラスウール等)の断熱材は保湿性能に優れていますが、遮熱効果が期待できず冬は暖かいですが、夏の暑さは基本的に防げません。むしろ蓄熱作用により熱帯夜に拍車をかける原因のひとつでした。
また、アルミ熱線反射材は、熱線を反射し、夏は涼しいのですが、冬は保湿効果が期待できず、また結露の可能性も心配されていました。そこで、この2つの互いに相反する性質を複合させることにより、互いの欠点をおぎない、寒暖に完璧に対応できる新商品が開発されました。さらに、ウレタン現場発泡によりほご完璧な機密性能が期待できます。
また、防音性能にも優れ、結露が発生しないことも実証されております。


  • 施工例 床下

  • 施工例 天井

  • 施工例 内壁